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News

  • 2022年6月28日(火)と7月6日(水)に英語学セミナーを開催する予定です。AntConcによる電子テキストの分析についての内容を予定しています。6月28日開催分については、こちらをご覧ください。7月6日(水)の詳細については、こちらをご覧ください。(2022年6月)
  • 2022年3月13日(日)に英語学研究室の第61回英語学セミナーを開催します。どなたでも参加できます。オンライン開催ですので、事前の申し込みをよろしくお願いいたします。詳細は、こちらをご覧ください。(2022年2月)
  • 新着論文 — Hotta, Ryuichi and Yoko Iyeiri. 2022. “The taking off and catching on of etymological spellings in Early Modern English: Evidence from the EEBO Corpus”, in English Historical Linguistics. Historical English in Contact. Papers from the XXth ICEHL, ed. Bettelou Los, Chris Cummins, Lisa Gotthard, Alpo Honkapohja and Benjamin Molineaux, pp. 143-163. John Benjamins.(2022年2月)
  • 新着論文 — Iyeiri, Yoko & Mitsumi Uchida. 2021. “Etymological Spellings in William Caxton’s Translations”. English Studies 102(8): 991-1001. リンク先のページにダウンロード用のリンクもあります。 (2021年12月)
  • 2021年12月1日(水)に英語学研究室の第60回英語学セミナーを開催します。今回は、文献研究、文献調査に必須のOEDの使い方についてのセミナーを予定しています。詳細は、こちらをご覧ください。Zoomで開催のため、事前の申し込みをよろしくお願いいたします。(2021年11月)
  • 2021年11月16日(火)に英語学研究室の第59回英語学セミナーを開催します。今回は、MLA (第9版)形式の引⽤・参考⽂献の書き⽅についてのセミナーを予定しています。詳細は、こちらをご覧ください。Zoomで開催のため、事前の申し込みをよろしくお願いいたします。(2021年11月)
  • 新着論文 — Iyeiri, Yoko. 2021. “The Form wento in Middle English Texts”. Notes and Queries, published online: 16 January 2021 (https://doi.org/10.1093/notesj/gjaa188)が印刷されました。リンク先のページにダウンロード用のリンクもあります。(2021年10月)
  • 新着論文 — 現在、2本の論文がオンライン公開で、印刷中です。Iyeiri, Yoko. 2021. “The Form wento in Middle English Texts”. Notes and Queries, published online: 16 January 2021 (https://doi.org/10.1093/notesj/gjaa188); Iyeiri, Yoko & Mitsumi Uchida. 2021. “Etymological Spellings in William Caxton’s Translations”. English Studies, published Online: 02 Aug 2021 (https://doi.org/10.1080/0013838X.2021.1952536).(2021年9月)
  • ひつじ書房から『語法と理論の接続をめざして』(金澤俊吾・柳朋宏・大谷直輝 編)が出版されました。英語史のセクションに、内田充美さんとの共著で「Caxtonの翻訳英語に見るupとdown」を寄稿しました。(2021年9月)
  • 2021年9月26日(日)に英語学研究室の第58回英語学セミナーを開催します。どなたでも参加できます。オンライン開催ですので、事前の申し込みをよろしくお願いいたします。(2021年8月)
  • 2021年8月18日ー21日 — ICAME 42 (Dortmund, online)で、”Exploring Benjamin Franklin’s English: A Case of Intra-Writer Variation”についての発表(ビデオによるプレゼンテーション)を予定しています。(2021年8月)
  • 2021年6月8日(火)に第57回英語学セミナー「英語史研究ーAntConcやウェブコーパスを用いたテキスト調査」を開催します。詳細をこちらに掲載いたしました。(9 May 2021)
  • 2021年度授業についてのページを更新しました。受講者のみなさんは、定期的にご確認ください。(9 April 2021)
  • 英語史研究会第30回大会が、4月10日(土)にオンラインで開催されます。オンライン開催につき、事前申し込みが必要です。申し込み締め切りが3月31日となっておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。(21 March 2021)
  • オンラインで開催されたHiSon 2021で“Intra-text Variation as a Case of Intra-writer Variation: Middle English Scribal Behaviours”について発表を行いました。(18 March 2021)
  • 中央大学英米文学会(2021年3月10日(水)15:00~17:00)で、 「変化の時代を生きる――英語学研究者の立場から」について講演を行う予定です。(3 March 2021)
  • 新着論文 — Iyeiri, Yoko. 2021. “Rumour in Early Modern English: Its Usages and Collocations”. Memoirs of the Faculty of Letters, Kyoto University 60: 133-161. (March 2021)
  • 第56回英語学セミナーを3月13日(土)に遠隔開催いたします。詳細は、こちらをご覧ください。参加をご希望の方はご連絡ください。(2021年2月3日)
  • 2020年11月24日(火)に第55回英語学セミナー「国際学術誌等への英語論文の投稿」を開催予定です。参加ご希望の方はご連絡ください。(2020年10月22日)
  • 新着論文 — Watanabe, Ayano and Yoko Iyeiri. 2020. “Explaining the Variability of Adjective Comparatives and Superlatives: Entering the Twenty-first Century”. Word 66(2): 71-97.(2020年6月26日)
  • 新着論文– Iyeiri, Yoko. 2020. “So-called –ingly adverbs in Late Middle and Early Modern English”, in Corpora and the Changing Society: Studies in the evolution of English, ed. Paula Rautionaho, Arja Nurmi, and Juhani Klemola, pp. 199-222. Amsterdam: John Benjamins.
  • 新着論文– Iyeiri, Yoko. 2020. “Selected Authors’ Writings in the Early Modern English Period and the Historical Development of Always“. Memoirs of the Faculty of Letters, Kyoto University 59: 295-307.

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