Language Change

2018年度授業用に作成したページです

 R. L. TraskのLanguage Change (Routledge)、およびその関連のページです。

授業の中で、初期近代英語のWilliam Shakespeareの一節を読みました。その関連で、
The Bodleian First Folio
にリンクを張ります。ダウンロードのところで、実際の画像をPDF形式で確認することができます。分析には、書き起こしの方を使っていただくのがよいと思います。

他にも、初期近代英語関連のページを作成していますので、こちらも参照してください。

Traskには、Geoffrey ChaucerのThe Canterbury Tales, General Prologueからの引用もあります。Chaucerについては、
Geoffrey Chaucerについてのリンクのページ
も作成していますので、こちらも参照してください。
『カンタベリ物語』のプロローグのパラレルテキストについては、ここにも直接リンクを張ります。

レポートの作成の際には、「テキスト調査型レポートのヒント」のページを参照してください。

比較的新しい時代のコーパスについては、Mark Daviesがいくつか大規模ウェブコーパスを公開していますので、こちらもご利用ください。